(消費者動向)中古品買取サービスの選び方についての消費者調査
この資料は、中古品買取サービスの選び方についての消費者調査を「ファンくる」会員964名(男性231名、女性733名)に実施した結果です。
調査結果サマリー
- 中古品を売却・出品する場所(チャネル)を決める上で、重視される要素は世帯年収別にみても共通して「査定金額」、「手間の少なさ」。
- 中古品を売却・出品する前に参考にした情報源は「口コミ・知人紹介」が最多。次いで「Web検索」「SNS広告」を活用。高所得世帯においても同様の傾向。
- 利用チャネルへの満足度は世帯年収に関係なく90%程度が「満足」以上の評価